イスラルは何度も書いてきたように、極めてナーバスな心理状態になっており、限界を超えた行動に出る、可能性は高まってきている、と判断すべきであろう。自己防衛本能が過剰に働き、イスラエルが単独でも、行動に出る可能性が、否定できなくなってきているのではないか。 イラン国内も、外国の関与が激しくなってきたとし、ジャーナリストの逮捕や、デモ参加者に対する裁判での、死刑判決の声が拡大してきている。つまり、双方がある種の心理的、異常な状態に陥り始めてきているということだ。 友人は2月の後半が、一番緊張が高まるのではないでしょうか、と真顔で語っていた。私もその可能性を否定することはできない。大事に至ることがないに、越したことはないが、どうやら状況は、大事に至る可能性の方が、高まっているのではないか。その状況対応する準備が、日本にはあるのだろうか。
農林水産省は、申請者の利便性向上を図る観点から「e-Japan重点計画(平成13年3月 高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(IT戦略本部)決定)」において「実質的にすべての行政手続の電子化を行う」とされたことを踏まえ、1,040の手続(添付資料参照)をオンライン化し、「e-Gov電子政府の総合窓口」(http://www.e-gov.go.jp/)から、インターネットによる申請・届出等の受付を行ってきました。 しかしながら、利用が少ないことから、IT戦略本部の電子政府評価委員会などより、運用を廃止すべき旨の評価を受けました。
Bureacratic cabinet system はすこしばかり複雑だ。
分解して表現すると次の通り。 これは次の通り そしてこの実態はさらに次のようになる。 つまり となる
今回の民主党の成長戦略はどういうしろものか。6つの柱から成り立っている。 懐かしいなと思う。 私は麻生内閣の成長戦略「新たな成長に向けて」(参照)や「経済財政改革の基本方針2009」(参照PDF)などを思い出す。2020年までに麻生政権下で描かれていた項目を民主党風に整理してみよう。 比較ポイントの重点の置き方の差によって見解も変わるだろうが、大筋で民主党の成長戦略の基本方針「輝きのある日本へ」は、麻生内閣の成長戦略と特段に変わる点はない。
日経2009/12/30朝刊1面トップ記事より。
再び日本が輝きを取り戻すためには、科学技術の振興、人口増加策、外国資本の呼び込みが必須です。外国資本をハゲタカなどと呼んで排斥するのは何も考えてない右翼思想に他なりません。日本にお金を運んでくれる有難い存在なのです。人口増加策ではやはり移民は欠かせないでしょう。高い能力をもった移民から単純労働をやる移民まで幅広い層を呼び込むための政策が必要です。そして科学技術の振興。これはむしろ政府が下手に介入すべきではありません。規制緩和をして民間の力を信じるべきです。
104 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2009/12/27(日) 16:58:45 ID:qh1+C5Sw 例 医療に対するコストの必要以上の削減
今の問題ってさ ほとんど コストを払おうとしない日本人全体の問題っぽいな
防衛費とかその他
情報機関やスパイ防止のためのコスト
まともな政治家を送り込むための必要な知識の対価
マスコミのコントロールその他
105 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2009/12/27(日) 17:03:51 ID:8jQpSC9h
»104
今まで、意識しないでもいいような対価で、もしくは納得できる対価で提供されていたのが、マスコミのマッチポンプやなんだで“気づかされた”ことも要因にあるような。
109 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2009/12/27(日) 17:13:38 ID:JBjYkuJ7
»104
デフレ慣れしちゃってるからね。
そういえば、トヨタが作った病院ってあったよね。
アレって上手くいったのかね?コストカットの得意な人達がやるから上手くいくと触れ込んでたけど
その後の話がない。
— とてつもなく日本 : 今の問題ってさ ほとんど コストを払おうとしない日本人全体の問題っぽいな。 (via plasticdreams) (via kml) (via otsune)
70年以上も前、ヨーロッパにこんな政党があった事を皆さんご存知でしょうか? ・国民のガン検診を徹底させた。 70年も前にこんなに健康面を気づかい、党員の一部には今で言う環境問題を重要視するエコロジストもいたというのだから、素晴らしく先進的ですね。「そんな政党があったなんて、初耳だ!」という方もいるかもしれません。 ただ、この政党の名前は皆さんも知っているのです。 その政党の名は国家社会主義ドイツ労働者党、つまりナチス・ドイツです。
・健康の為にスポーツを推進した。
・党首は菜食主義者で、国民にも肉食を控えるように指導。実際、最盛期には食肉消費が一割も落ちた。
・有機農業を後押しし、発がん性のある農薬を徹底的に排除した。
・刑務所の服役者にも、有機栽培で育てたハチミツを生産させた。
・食品着色料や食品の漂白、防腐剤の使用を禁止した。
・反タバコ・反アルコール政策を推進した。ビールよりもりんごジュースを飲むよう薦めた。
・党員が経営するパン屋は栄養価が高く、繊維質たっぷりの全粒粉でパンを作るように義務付けた。
・アスベストの発がん性を指摘し禁止した。他にも、労働現場で使われる発ガン物質やX線被爆の問題を指摘し、労働環境を改善すべく努めた。
— 大日本セキュリティ総合研究所 ロハス真理党。 (via ftkst) (via nurunurusuru) (via realemotionaltrashbox) (via sudoko) (via otsune) (via kml)